信頼できる販売員に出会える幸運

私が生命保険を身近に感じたのは高校生の頃でした。
自分で入っていたのではなく、母が私にかけていた保険の見直しで、保険会社の方が私の体調を聞き取りに家に訪問いてきた時です。

健康でなければ保険に入れない。
これが今になっていろいろ考えさせられています。

現在私は主人と結婚し、しばらくは働いていましたが家庭に入りたいと思い、専業主婦となりました。

まだ子供はいませんが、もし、主人に不幸が起きてしまったり、病気や怪我など…考え始めると止まらなくなり、いろいろな保険を調べた時期もありました。

幸いにも主人自身の保険は主人のご両親が入っており、お正月に帰省したときに主人のご両親のすすめで、なんと私を保険の受取人にしてくださいました。
保険料の支払いなどもできるうちは私たちが払うから…と、今もそのご両親のお言葉に甘えている状態です。
主人の母である義理母が、友人である保険の営業担当者に相談したようです。
ご友人がそのようなお仕事をしているなんてとても心強いなと思いました。

これからはどちらの両親も歳をとっていくし、いつか子供に恵まれるかもしれず、こんな状態ではいけないと私たちなりに保険のことももっと知らなければいけないと思っています。

けれど、保険会社も利益が必要。
どんな会社でも利益をあげることで経営が成り立つわけです。
保険会社以前に、信頼できる担当者に出会えるといいなと思っています。